終焉の地!?アンダルシア

リーガ・エスパニョーラ第13節、ベティスVSレアル・マドリード@ベニート・ビジャマリン。

今シーズンの開幕戦でセヴィージャに0-1で敗れて躓いたマドリーですが、もう一つのアンダルシア、ベティスのピルロ、ベニャの強烈な一撃を喰らい0-1で敗れました。

ロナウドは相変わらず不調で、ディ・マリアのクロスは正確性を欠き、エジルは後半出場さえしませんでした。ベンゼマは一度ゴールラインを割りましたがオフサイドで取り消しになり、終了間際にはエリア内でハンドを誘発しましたがホイッスルは鳴りませんでした。

でも、勝ち点ロストが妥当でした。失点してしまいましたが、多くの時間が残されてたんですけどね。

バルサが勝てば勝ち点差11。

覇権喪失です。

 

もう随分得点してませんね。

どうした?ユナイテッドに戻りたいのかなぁ〜。

 

心置きなくチャンピオンズに集中して、来シーズンはロンドンへ戻るのでしょう。

プレミアの方が合ってますよね?

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