COPPELION(コッペリオン)

コッペリオン

西暦2036年、お台場の原子力発電所がメルトダウンし『死の街』と化してしまった首都『東京』。原作は『3.11』が起る前から連載していて、『3.11』が起ってアニメ化が延期となってしまったコッペリオン。

#1:人形(コッペリオン)を観た感想は、『大人の事情過ぎてヤル意味あるのかな?。荊ちゃんの関西弁(声優は戸松さん)と話しのテンポが酷過ぎて悲しい』、となりました。

 

コッペリオン

コッペリオン

作画は綺麗だったと思いますが、キャラの輪郭がすぎる時があり違和感があります。そして、東京を『旧首都』、放射能汚染が『汚染』。

原作を読んでいるので、やはり何だかなァ〜。

 

コッペリオン

ゴメンナサイッ。

 

コッペリオン

取り敢えず#2も観てみます。

 

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