630日ぶりと少しの朗報

セスク

おいおいおいおい、FIFAウイルスか?。“システム・メッシ”からの脱却はまだまだ遠い。

2013ー2014・リーガ・エスパニョーラ第9節、オサスナVSバルセロナ@パンプローナ。

18位のオサスナ相手にネットを揺らせず、惜しいシュート(セスクのチャンスだけだった)もほとんどなかった。

全体に低調だったが、ペドロとセスクが特に駄目だった。オサスナのチャンスも皆無だったが、勝ち点3を取らなければならない試合だった。630日ぶりに無得点となったバルサ。

ミステルは、『我々は勝利に値した。引き分けでは不十分だね。普通であれば勝利していた試合だったが、今日はそうなることを拒んでいたようだった』とゲーム後に語ったが、勝利に値する内容では無かった。

殺人スケジュールが始まったバルサ。

ミッドウィークのミラン戦から『クラシコ』、心配だ。

 

プジョル

そんな中、220日ぶりに復帰したグラン・カピタン。それも90分、フル出場。

プジョルはいつでもプジョルだった。

少しの朗報だが、攻撃も何とかしてくれよ。

 

メッシ

メッシも無事復帰。この試合は全く何も(シュートを1発放っただけ)しませんでしたが、もういいや、チャンピオンズや『クラシコ』でシステム発動だな。

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