蟲師 続章第1話『野末の宴』

蟲師

ようやく観ました、蟲師・続章。

秀逸なる静謐の時間(とき)。これから出来るだけ毎週浸りたいと思います。しかし、30分あっという間でしたね。

 

蟲師

蟲師

今回はお酒に纏る蟲のお話。

 

イサザ

イサザも登場。

 

ギンコ

光脈

美しい光脈。

今回は弱っているそうでした。

 

光酒

禄助

蟲をも騙した光酒(コウキ)紛いを作った蔵人、禄助。

 

蟲師

騙された蟲、しょうじょうひげ。

『訊いていいか?あの光酒、とは一体何なんだ?』

 

ギンコ

ギンコ『生命そのものの姿。蟲患いには万薬の長だ』

禄助    『蟲とは?』

ギンコ『まあ、世を構成してるモノの一部さね。それ以上でもそれ以下でもない』

 

ギンコ

やっぱイイ!!

これから暫く楽しめそうです。

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セカンドレグでまた会おう

カガワくん&ゲッツェ

オールド・トラッフォードでの日独の天才の邂逅。しかし、共に後半の出場のみでした。

やっぱ2人ともドルトムントに戻ろうよ。

2013-2014・チャンピオンズリーグ・クォーターファイナル・ファーストレグ、マンチェスター・ユナイテッドVSバイエルン・ミュンヘン@オールド・トラッフォード。

ファーストレグで終わってしまうと思ってバルサ対アトレティコのゲームを観た後に期待せずに出勤時間ギリギリまで観てましたが、マン・ユナイテッドが頑張った(踏ん張った?)ゲームでしたね。

フィールドプレイヤー全員が良く走って、声を掛け合い、身体を投げ出してオールド・トラッフォードの声援に応えてました。

ウェルベックのはゴールだったし、フリーでノイアーと一対一を決めてればなぁ〜。

後半から出場したカガワくんが左サイドから仕掛けコーナーキックを獲得し、ルーニーの蹴ったボールをヴィディッチが頭で決めて先制したんだけどなぁ〜。

ゲームは67分にマンジュキッチの頭での折り返しをシュバインシュタイガーに蹴り込まれ1-1で終えてセカンドレグへ。

王者に挑んだ、縦へ速く攻めるスプリント・フットボール。賛否は置いておいて、現状はコレしかない。

ボール・ポゼッションは30%-70%。パスの本数は231本に対して754本と圧倒的に支配されましたが、結果はドロー。

シュート・アテンプトは6-15。

ショット・オン・ターゲットは5-9。

6本中5本が枠内に飛んでいた。

アリアンツではコレ以上に支配されるかもしれませんが、1発に掛けるしかありません。まだチャンスはある。

“Anything can happen in football”