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セスク

メッシ

2013-2014・リーガ・エスパニョーラ第37節、エルチェVSバルセロナ@マヌエル・マルティネス・バレーロ。

スコアレスでのエンパテに言葉がありません。

イニエスタのシュートがバーを叩いたり、メッシがセーブされたりしましたが、基本的にゴールの香りがしませんでした。アトレティコも1-1でエンパテは救われましたが、最終節で雌雄を決するというには余りにもお粗末です。

勝てば連覇となりますが、無理だろうなぁ〜。

 

イニエスタ

『開始1分から最後まで勝利に執着しなければならない。僕たちはホームで、ファンとともにリーガを勝ち取れるチャンスを手にしている。それは唯一無二のものだ。すべてを出し尽くしみんなで優勝を祝えることを願っている』

とゲーム後に語ったドン・アンドレス。僕も願ってますが取れて1点だろうなぁ〜。

『アトレティコ戦は僕たちの決勝であり、絶対に勝利を収めなければならない。アトレティコは打ち破るのが難しいライバルであることは分かっているが、ほかに道はない。ホームが舞台ということで、僕たちは冷静にこの試合に臨めるはずだ。焦りなど感じることなくね。なぜ僕たちが優勝に値しない? チームは長い間首位に位置していたし、ここまで走り、苦しんだ。この試合で勝利した方が正当な王者となるんだ』

当然ライブ視聴します、勝利を祝いたいのもですが果たして?。

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