蟲師 続章第8話『風巻立つ』

蟲師

蟲師

今回は『とりかぜ』という蟲を口笛で操る少年のおはなし。

『とりかぜ』、『ヤドカリドリ』みたいでしたね。この蟲自体は何もありませんが・・・。

 

ギンコ

『夜には吹かんことだ』

『悪いことがおこる』と注意したギンコさん。しかし、無意識に吹いてしまうのでした。

 

イブキ

蟲師

蟲師

船を沈めてしまい、そして蟲に憑かれるイブキ。

 

ギンコ&化野

一方のギンコは化野先生と。

久しぶりの化野先生、イイですネ。

 

化野先生

真剣な表情の化野先生。

 

化野先生

化野&ギンコ

化野先生では治せない。

呼蠱(よびこ)という蟲の仕業のせいでした。

 

ギンコ

とりあえず自分に取り憑かせ外に追い払ったギンコ。

キモい〜。

 

蟲師

イブキに再度忠告するギンコでしたが・・・。

口笛を吹くの止めないイブキ。継母に対する複雑な感情を持て余していました。

 

蟲師

蟲師 蟲師

そしてとうとう家まで吹き飛ばしてしまいました。

 

ギンコ&化野

『あっ・・・やりおったなー』(化野)

 

蟲師

『その後、その少年を里で見たものはなかったという・・・』

家を出て、一人でやっていく決心をしたのだろうイブキ君に幸あれ。まっ・・・、一人ではなく『とりかぜ』も一緒だし寂しくはないだろう。

しかし、呼蠱(よびこ)の作画が半端ない回でした。放送が一週伸びたのも頷けるクオリティで、やっぱ蟲師はイイですね〜。

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