“ばらかもん”大人買い

ばらかもん

一番気に入った5巻をパシャリ。

アニメもイイですが、コミックもイイですね。たくさんのクスクスと少しのホロリ。癒されました。

“よつばと”がなかなか発売されませんので、日常系の新たなお供が出来てとても嬉しいです。

買って損なし。

たぶん『ふんっ・・・』て感じで興味ないだろうけど(笑)、姪っ子に勧めてみようと思います。

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MagSafe電源アダプター専用ケース

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これ、捗ります。

サンワサプライ製ですがジャストサイズ。 出張時や帰省時にmacbook airを持ち運ぶのですが、いつもMagSafe電源アダプターが剥き出しで、何とかしないといけないと思いようやくゲットしました。

スーツケース内で圧迫に耐えていたコードの保護になります。 1,000円だし、もっと早く買っておけば良かったですね。

 

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お化粧ポーチみたいです。
Appleも純正製品(ないですよね?)を売り出せばいいのに。

ばらかもん

ばらかもん

面白いです、ばらかもん(五島列島の方言で元気者)。

原作は、ヨシノサツキさんの漫画だそうです。第4話まで放送されていて一気に観ました。

【あらすじ】

書道家の半田清舟は、ある受賞パーティーで、自作を酷評した書道展示館の館長を殴ってしまう。見かねた父親は半田に「自分の人間として欠けている部分」を見つけさせるため、彼を自然豊かな五島へ送り込む。そこで彼は天真爛漫少女・琴石なるをはじめとする個性的な島民達と出会い、親交を深めていく。田舎独特の人間関係に戸惑いながらも、半田は新しい何かを見つけ始めていた。

 

ばらかもん

清舟と“なる”や島の人達の絡みがイイです。

 

ばらかもん

天真爛漫な“なる”。

 

ばらかもん

1話で清舟が書いた“楽”という文字。

良かったです。

 

ばらかもん

すぐ病んで、すぐ立ち直る清舟。

絶妙なテンポです。

 

ばらかもん

『う〜〜〜ん・・・まんだむ』。

昭和な僕は大爆笑でした。

 

ばらかもん

第4話では美和のとーちゃんにオドされ船に『唯我独尊丸』と書かされた清舟。

 

今クールのアニメ(実は東京喰種トーキョーグールや新編集版PSYCHO-PASSも観てたりします)イイですね〜。そして『ばらかもん』、毎週観ようと思います。

あと、明日コミック大人買いも決定しました。

靴新調

リーガル

先月のボーナスで買いました。

およそ1年半ぶりくらいですね。またまたリーガルですが(前回)、今回はキャメルです。

ライトグレイのSUITにパーフェクトにマッチしますが、コンサバティブなオフィスにはNGで、BOSSのアイロニーがコンフォタブルです。

ははは。

やれやれ。

こんなので目立ってもしょうがないのだけれど(笑)。

それといつも同じようなカラーのものばかり買うクセもどうにかしないといけません。

相方もいつも呆れた顔をしています。

でも好きなものはしょうがないんだよなぁ〜。

散財しまくりの今日この頃。あと一つ激安で手に入れたモノがあり、届き次第メモしようと思います。

それでも僕は夢を見る

アギーレ

先日、次の日本代表のマネージャーがメキシコ代表やリーガで実績を積んだハビエル・アギーレに決まった。

言い尽くされている、体格が似ていてアジリティとスキルがある(日本人がお手本にすべき)メキシコのフットボールは、確かに素晴らしい。ブラジルでもブラヴォーだった。

だからメキシコ人マネージャー?。協会のユーモアには脱帽だ。

そして、日本代表。

メキシコをお手本にするという方向性に良いも悪いもないが、結局、日本代表のフットボールとはどのようなものなのだ?。ソコがはっきりしない。

ザック時代の4年間で培ってきた「自分たちのサッカー」が無惨に雲散霧消した後に、今後目指すフットボールはファジーなままだ。

協会や選手達は、今まで目指してきた『「ポゼッション・フットボール」を基本的には継続していくべきだ』という意見がマジョリティだったと思うが、果たしてこの人選でそれが叶うのだろうか。

インセンティブを入れれば、(4億円はいくのではと出ていたが・・・)安くないサラリーを支払うに値する人物なのだろうか。

9月からの代表戦に間に合うように、文句もあまり出ないソコソコの人間はコイツしかいねぇ・・・って感じで決まった感が否めないのは僕だけだろうか。

彼のアギーレ。

リーガ・エスパニョーラで観た印象としては、(率いるチームの事情があるかもしれないが)まさに『堅守速攻』の人だ。

僕は、日本代表はドルトムントのようなプレスからカウンターで攻めるスタイルがベストだと思っている。

コレクティブにボールを奪って、素早く多くの人数を掛けてゴールを目指す。ブラジル・ワールドカップで多く見られたとヴェンゲルが指摘していたとおり、日本もそのトレンドに身を置くことが最善だと思う。

4年後はあっという間に訪れる。

何度も失望し、この上なく悔しい思いをしたのも一度や二度ではない。それでも・・・。協会の稚拙で拙速な人選も、マネージャーの未知数な手腕も(昔も今も)どうすることも出来ない。

僕は、ロシアで歓喜するシーンを夢想するだけだ。

ただただ、ノックアウト・ラウンドへ進み、ブルーのユニフォームを着て共に君が代を歌いたいと願うだけなのだ。

とても暑かった日曜のささやかな願いの備忘録。

頑張れ、日本代表。

青の祓魔師13巻

青の祓魔師13巻

こちらもやっと読みました、青の祓魔師13巻。

前巻からかなり面白くなってきたんですが、今巻は出雲が可哀想でしたね(泣)。切な過ぎる『お前ら全員寝首掻いてやる』でした。そして、外道院のゲスっぷりと志摩くん・・・。燐たちもようやくですが、なかなかにもどかしい。子猫丸が頑張って、雪男はいつも通り冷静に。

14巻への繋ぎの巻って感じしたね。

次は勝呂のバトルからようやく燐へって感じでしょうか?。

最終的に外道院がどのようにヤラれるかと心を閉ざした出雲の救済がポイントです。

ヘヴィ過ぎた13巻。

出雲、負けるなよ。

HP Mini1000活用

HP Mini1000

6年位前に買ったヒューレット・パッカードのMini1000。

発売時はけっこう人気があったと思いますが、OSはxpだし、ネットブック(廃れてしまったなぁ)だしで、Media Goでwalkmanに音楽を落とすくらいしか活用してなかったのですが、突如何か色々活用してみよう(何故?)っと思い、まずはテレビとして利用することにしてみました。

 

BUFFALO DT-H11/U2

用意したのは、BUFFALO製の地デジチューナー DT-H11/U2。

開封して、部屋の壁面にあるテレビアンテナにケーブルを繋いで(このケーブルは同封されてませんので別途用意が必要)、本体にB-casカードを挿れて、パソコンにUSB接続するのみです。バスパワーで駆動しますので、電源アダプターとかもありません。

至って簡単シンプル。

 

BUFFALO DT-H11/U2

ソフトをパソコンにインストすれば、それをクリックするだけで綺麗に地デジが写りました。

3,000円程度の追加出費で、10インチテレビの完成です。

PCメモリも2Gのものに変換済みですし、カクカクすることもなく視聴出来ています。難点は、チャンネル切り替えが遅いのと有線接続なのでポータビリティに欠けることでしょうかね。

次は、モニター接続(本当はプロジェクター接続でもやってみようかと思ったのですが、HP MiniにはVGA出力端子がないのでけっこうハードルが高い?)してデュアルディスプレイ化&SSD変換でもしてみようかと思います。