Portrait.Of.Pirates ワンピースシリーズCB-EX ニコ・ロビンVer.デレシがやってキタ

ニコ・ロビン

10th限定復刻版をゲットすることが出来ました。

ラッキーー。

発売当初は買えず、どんどん高騰してしまって(20,000円以上もした)手に入れられず諦めてましたが、今回の記念発売で定価の3,000円でゲット出来ました。

しかし、POPシリーズはすぐに価格が上がりますので、予約して手に入れるしかありませんねぇ。アマゾンとかもう既に7,000円を越えていますので、ホントやれやれです。

 

ニコ・ロビン

通常Ver。

デレシVerの方がイイですかね。

 

ニコ・ロビン

サウロとの悲しいエピソードが思い出されます(泣)。

『いつか必ず仲間に会えるでよ!!!』

『海は広いんだで。いつか必ず!!!お前を守ってくれる“仲間”が現れる!!!』

『この世に生まれて一人ぼっちなんてことは絶対ないんだで!!!!』

『仲間に会いに行け!!!ロビン!!!』

グス・・・、泣ける。

 

ニコ・ロビン

『ふふふ』

我が家では、本棚で色々な仲間に囲まれて、ナイスです。また色々なフィギュアが欲しくなってきました。

とほほ。

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バルサ的ゴルディアスの結び目

バルセロナ

バルセロナ

は言い過ぎか。

アシストに徹するメッシは一つの解になるだろうか。マラガ戦の失態を挽回したバルサでした。

2014-2015・リーガ・エスパニョーラ第6節、バルセロナVSグラナダ@カンプ・ノウ。

ネイマールのラッキーなゴールで26分に先制し楽になったバルサ。枠内シュートゼロに終わったマラガ戦に比べて圧倒的にアタッキングサードへ攻め込んだ。

漂うゴールの香り。

ネイマールのゴールで呪縛から解き放たれ前半終了間際にメッシのアシストでラキティッチが頭でネットを揺らし、またメッシのパスからムニルがキーパーと交錯した溢れ球をネイマールがクールにゴールに蹴り込んで3-0。

この試合、シャビが先発し血の巡りが良かった。そのシャビやラキティッチがどんどんエリア内に入って行って、観ていて楽しいゲームだった。

そして61分。往年のペップ・バルサのような崩しで『神』メッシがネットを揺らしカンプ・ノウはフェスタと化した。

シャビが中央でボールを持っている時にアウヴェスが右サイド深部に侵入。そのアウヴェスを見逃すことなく浮きパスを出したシャビ。アウヴェスはそのボールをダイレクトに中央へ折り返し、メッシが頭でネットを揺らした素晴らしいゴールだった。

もっとこういうシーンを観たい。

ゲームはさらにその4分後にメッシの折り返しをネイマールがゴールに蹴り込みリーガでは初のハットトリックを達成。締め括りにメッシがディフェンダーのミスからボールを奪って難なくキーパーとの一対一を制して6-0で完勝した。

好守に圧倒した(と言っていいと思う)バルサ。

メッシがアシストに回るシーンが確実に増えて、右サイドでも中央でもいいからパスを捌く。

『(メッシは)味方選手全員を見てパスを出そうとしている。彼とは良いコンビを組むことができているよ。お互いのことが今まで以上によく分かるようになってきているんだ』と語ったネイマールの言葉やゲーム内容を観てみると、メッシがフィニッシャーではなくパサーとして機能しだしているようだ。

これからもゴール前にバスを横付けするチームとの対戦がほとんどだ。手に負えないようなタフなミッションを突き破る一つの解に辿り着けるよう、チームとして連動していってもらいたいと切に願う。

 

ネイマール

綺麗に股は抜けませんでしたが、貴重な先制点を齎したネイマール。

ハットトリックを決めて、マラガ戦のフラストレーションを払い除けました。

 

ラキティッチ

徐々に存在感で出て来ているバルサのNo4。

パリ戦を見据えて後半途中でアウトとなりましたが、カンプ・ノウはスタンディングオベーションで活躍を讃えました。

 

メッシ

メッシ

アルゼンチン代表とバルセロナでの通算ゴール400を達成し、あっさり401ゴール目を上げたメッシ。

過程も含め、美しいゴールでしたね。

 

メッシ

でもアシストに特化するのも悪くない。

『自分のキャリアの中でこんな偉業を達成できるとは想像もしていなかった。バルセロナとアルゼンチン代表での400ゴールを達成したことへのすべての祝福に感謝したい。さらなる目標を達成していけるように、これからも必死に努力し続けるつもりだ。みんなに抱擁を!』

パリでも頼みます〜。

残響のテロル#9『HIGHS & LOWS』

遅ればせながらな残響のテロル#9を観た。

アテネ計画の全容を知る生き残りに辿り着いた柴崎さん。生き残ったのはハイブと脱走したナインとツエルブ。首謀者は与党議員の秘書が自殺した事件(柴崎さんが左遷になった事件)を揉み消した大物政治家の間宮。

羽村がいちいちウザイ。

リサちゃんの救出に向かうツエルブ。観覧車に無数の爆弾と共に繋がれたリサちゃん。爆弾処理のエキスパートでも時間内に全てを外すとこが不可能な状況に・・・。

爆弾を止める代りに盗んだ原子爆弾(プロトタイプだそうです)の在処を教えろと言うハイブ。ツエルブはリサちゃんを助けるために爆弾の在処を。

一方のナインは一歩早く爆弾を隠し場所(学校)から持ち去ることに成功した。

倒れるハイブ。

走り去るナイン。

残り2話。

 

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

残響のテロル

助かると分かっていても緊迫感があった#9でした。

そして・・・どうなる?。

ルール・ダービー前夜

ウッチーとカガワくん

ルール・ダービーに向けて特集が組まれたみたいですね。

対談でもしたのかな?。この撮影は18日にしたみたいです(早くね?)。

ウッチー、『ユースの頃から知っているし、頻繁に会っている(昨日も一昨日も三日前もデュッセルドルフで一緒にお寿司を食べた)。だから土曜日に真司と戦うというのは変な感じ』

カガワくん、『篤人はずっと怪我していたけど、プレーするならシャルケの右サイドが危険になるので、それに対して準備しないといけない』

とコメントが出てました。

しかしウッチー、オトコマエ過ぎる(笑)。

そしてカガワくんのお洋服、ダサ過ぎる(泣)。

フットボールにマスクもファッションも関係ないけれど・・・。前節に勝利した(内田くんが久しぶりに復帰したゲーム)シャルケとドローだった(カガワくんがフル出場を果たした)ドルトムント。シュバルツゲルベンは是が非でも勝ち点3を手にしなければなりません。

ルール・ダービー、ヒートアップ間違いなし。

 

ウッチー

甘過ぎるマスク。

ダービーには先発するのかしら?。

我慢

クロップ

2014-2015・ブンデスリーガ第5節、ドルトムントVSシュトゥットガルト@ジグナル・イドゥナ・パルク。

怒ってたなぁ〜クロップ。

ディフェンスの足が止まって簡単に失点してしまう。5試合で9失点ではどうしようもない。肝心のゲーゲンプレスも引いて守る相手には・・・。カガワくんの惜しいシュート(バーを叩く)もあったけど、攻撃も守備もイマイチでした。攻めに転じたところでの失点も痛かったです。

0-2となって、どうにもこうにもまたまた勝ち点3ロスト?ってところからオーバメヤンの突破とセットプレイからインモビーレがしぶとくネットを揺らし追い付いたのはジグナル・イドゥナ・パルクならではでしたが、最後のピシュチェクのシュートがゴールライン上で跳ね返され痛過ぎる(クロップ曰く妥当な)ドローとなりました。

う〜〜ん・・・。

カガワくんのフェアリー・テイル第2章、そう簡単には行かないですね。

 

クロップ

『2-2は妥当な結果だ。ここ最近、チームには多くの課題が与えられている。さらに、シュトゥットガルトもうまく対応してきた。試合のほとんどに関して、まったく問題にしていない。今、選手たちにどれほどの負担がかかっているかを把握できているからね』

『またも重大なミスを2つ犯し、またもそこで2点を決められた。絵に描いたようなケースだ。一生懸命つくり上げたものを、自ら壊してしまったということだ。我々が喫する失点は意味不明だよ』

『先制された場面では、オフサイドだとアピールしたが、そうではなかったらしい。でも、主審が笛を吹かなければプレーは終わらない。それを忘れてはいけないんだ。相手の2点目では、我々のペナルティーエリアで1対2の状況となった。ここに来てから、こんなのを見るのは初めてだよ』

おっしゃるとおりです。

2失点とも『バカヤロウ!!』でした。

『スタジアムが助けてくれた。ファンは信じられないほどの後押しをしてくれたよ。素晴らしかったね。試合に戻れるように、我々を助けてくれた。オーバが見事なゴールで1点を返し、さらに追いついてからも、アディショナルタイムに逆転する決定機もあった』

『もちろん、3点目を決めて勝っていたら良かったが、今日はこれ以上を望めなかった。最後のゴールを決めたのが我々だったので、気持ち的には勝ったような気分だがね』

すげぇーガッツポーズしてたもんね(笑)。

週末は熱過ぎるルール・ダービー@フェルティンス・アレーナです。当面の敵を撃破して、ミッドウィークのチャンピオンズに臨んで欲しいですね。

 

カガワくん

カガワくん

60点。

『追いついて良かった』けど『勝ち切れたゲームだったので、そういう(2点差を追いつくという)状況になって残念だった』と語ったカガワくん。

ようやくフル出場を果たしましたが、ここ2試合ゴールから遠ざかっています。

『僕も高い位置からプレスをかけすぎた。(チームが)整っていない中で(プレスに)行っちゃったから、「高すぎる」と言われたし、「リトリートしてからチームとして行こう」と言われた』そうですが、まだ噛み合ってませんかね。

フンメルスも戻って来て、あとはロイスを待つのみですが、もう暫く我慢かな。

今週は良いところが何もない

イニエスタ

2014-2015・リーガ・エスパニョーラ第5節、マラガVSバルセロナ@ラ・ロサレダ。

中2日の弊害か、走れない。

ボールを持って主導権は握るも奪えないゴール。

引いて守るマラガに全く崩す術が無かったバルサ。ペップ・グアルディオラ時代の煌びやかなパスワークはもはや観ることは叶わない(そう、何度も書いてますが“ティキ・タカ”はもう死んだんだ)。

少しだけ走るようになった新シーズンのメッシもこの試合ではいつもの置物のようになってしまった。パスさえやって来ない。

ゴールの枠を捉えることもほとんどなくスコアレスドローで痛い勝ち点のロスト。

もう普通の強いチームになってしまったんだなぁ、改めて・・・。

『勝利を収める義務があるとしても、良いプレーを見せなければならないんだ。僕たちはボールを素早く回して優位性を見つけようとした。だけど苦労を強いられたね。マラガは後方に閉じこもっていた』

『ライバルはこのような戦い方を見せ続けるだろうし、すべては僕たちのプレーの鋭さ、明確さに依存することだ。実質的に9~10人で守る相手に攻撃を仕掛けることは、決して簡単じゃない』

とイニエスタは語りましたが、全く良いところが無かったなぁ〜。ペップ時代はそれでも崩していたと思うんだけど・・・。過去を美化し過ぎかな?。

 

ルイス・エンリケ

『我々にとって傑出した試合にはならなかった。選手たちはマシーンではなく、3日おきに試合に臨んでいることを理解しなくてはならない。我々は言い訳ではなく解決法、チームがより改善される術を探すように努めるべきだ。それこそが進むべき道だよ』

『最も苦労を強いられた試合となったが、ライバルのプレーが的中していたのは明白だった。試合は2チームがプレーするものであり、それぞれが優位に立つことを試みる。今日はライバルがいくつかの面で優位に立ち、我々はかなりの苦労を強いられた。結果は妥当なものだ』

『マラガは良い試合を演じ、高いレベルでインテンシティーを発揮していたね。我々はいくつかの面で普段のようなプレーを見せられなかった。より素早くレオの位置を探し当てれば、このチームはもっと危険な存在となれる』

と語ったルイス・エンリケでしたが、まさかのシステム・メッシ?。

不安だ。

 

メッシ

また飽きちゃった?。

カメニといつも何か話している印象があります(笑)。しかしワールドカップで無双したオチョアはどうしたんだろ?。

 

スアレス

この男頼みなの?。

バルサB の親善試合で2得点したルイス・スアレス。

『バルサBで良い試合ができた。チャンスを与えてくれたチームと監督に感謝したい。これからはチームメートたちを助けていくよ』

トップチームを早く助けて欲しいです。

“shinji night” memorial

オカちゃん&カガワくん

はオカザキくんに軍配。

2014-2015・ブンデスリーガ第4節、マインツVSドルトムント@コファス・アレーナ。

決めるときに決めておかないと勝ち点を失うケーススタディ。ドルトムントにとっては痛過ぎる敗戦でした。3度あったラモスの決定機。カガワくんは復帰戦よりもキレていたと思いますが、ゴールに直結できずこの試合でも途中でピッチをあとにしました。

そしてその直後の66分。右サイドからの折り返しをスルスルと現れたオカザキくんが流し込んでマインツが先制に成功。ドルトムントもオカザキくんのハンドで得たペナルティがありましたがインモビーレが失敗し、74分にオウンゴールを献上し万事休す。加えてムヒタリャンが全治4週間程度の怪我を負ったみたいで、まさに泣きっ面に蜂。

『チャンスを活かせれば、我々は妥当な勝者となっていた。しかし、2つの場面で悪い形の守備を見せたため、妥当な敗者となってしまったんだ。数々の良い瞬間があった試合だと思う。スタートは素晴らしかったが、ハーフタイムまでにテンポが少し下がっていった。だが、後半に2失点すれば、敗北に値するということだ』

『先制を許した場面では、受身になりすぎていた。もっとアクティブにかかっていかなければいけない。全体的にうまく対応しなかった。アドリアン(ラモス)も余裕で決められるはずのチャンスがいくつかあったが、今日は成功しなかった』

『マインツにとって先制点にどれほどの効果があり、我々にとってどう影響したかは明確だったね。2点目を喫したときやPKを失敗したとき、なおさらそう感じた。今日はいろりろとうまくいかなかった』と語ったクロップ。

 

ムヒタリャン

怪我人が多すぎます。焦らず、それでも早くロイスやフンメルスの復帰が必要です。しかし・・・痛い敗北でした。ミュンヘンがスコアレスドローだっただけに。

はぁ〜。

 

カガワくん

流石にそうそう上手くは行かないか。

 

オカザキくん

オカザキくん

このゲームはオカちゃんです。

お見事!!。

4得点で現在得点王(笑)・・・笑っちゃいかん。

 

丸岡くん

丸岡くん

あとこの試合は丸岡くんが途中出場したゲームでもありました。

初めて観ましたが、悪くないです。

クロップからは、『お前ならできる。そして楽しめ』と言われて送りだされたそうですが、これから次第も怪我人続出だし、アンカーでポジションを取れるチャンスでもあります。

『監督がそういう風に声をかけてくれたので、緊張が取れて、ちょっと自分を出せたかなとというのもあったけど、やっぱり初めてだったんで、遠慮気味になったプレーもあった』

『あんま覚えてないですけど、デビューできて、とりあえず良かったです。でも、チームが負けてしまったので。切り替えて、次の試合に呼んでもらえるように明日から頑張ります』

18歳・・・頑張れ!!。