痛恨

バルサ

バルサ

アウヴェスの軽卒なバックパスのミス。

痛過ぎる失点とホーム、カンプ・ノウでの勝ち点ロスト。

ルイス・エンリケの言うところのトラップか。

2014-2015・リーガ・エスパニョーラ第24節、バルセロナVSマラガ@カンプ・ノウ。

見苦しい遅延行為に苛立ちながら、バルサもバランスを欠いて、トリデンテも不発。後半終了間際にネイマールからペドロへのビッグチャンスも枠へ飛ばすことが出来ずにジ・エンド。

『まだ多くのゲームが残されている』?。いやいやそれはプレミアでのみ通用する慣用句だろう。

『11人で固められた中央の壁を崩すことが出来なかった。スペースが全くない中で、我々はプレイ精度とバランスを少し欠いていたかもしれないが、選手は懸命にゴールに掛けられた鍵を開けようとしていたよ』

『ドローが妥当だったハズだ』

『(ジャッジも酷いものだった)』

『切り替えてマンチェスターでは勝利を目指す。マンチェスターではもっと多くのスペースがあるだろうしね。互いに美しく攻めてスペクタクルなゲームになるだろう』

マドリーに復活する隙を与える痛過ぎる敗戦となった日曜日。うん、アウヴェスの契約更新は100%無くなったなぁ。

やれやれでした・・・。

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