『血界戦線』#06『Don’t forget to don’t forget me』

血界戦線

少し遅くなりましたが、観ました『血界戦線』#06。

今回は、特に・・・って感じの回でしたかね。ザップにパシらされハンバーガーを買って帰るときにこのヘンな生き物と知り合うことになるレオ。なんだかんだで友達になるのですが・・・。

このヘンな生き物の名前が、

『アマグラナフ・ウォーゾンタム・ウーヴ・リ・ネジ』

面倒くさい(笑)。

 

血界戦線

このネジくん、ストレス(殴られたりすると・・・)が掛かると真っ赤になって、記憶がなくなる胞子みたいなのをバラマキます。そのことに目を付けた借金まみれのモブ達が、酷いことを・・・(泣)。ネジを助けようとするレオ。またいつものように捕われて・・・。

 

血界戦線

今回は、神々の義眼で攻撃?したレオでしたが・・・。

反撃を喰らい、酷いことに(泣)。

 

血界戦線

その時バックに流れる音楽が秀逸すぎて・・・。『血界戦線』は音楽もイイですね。

 

血界戦線

最終的には、殴られたレオを見てネジが噴火してしまい、みんな記憶(その時のこと)が無くなってしまいました。

そして、また再会してハンバーガーを食べる一人と一匹?。まぁ良かった良かった。そして、最後がもっと良かった。

 

血界戦線

ホワイトちゃんの病室を訪れたレオ。

そこに居た兄貴。

 

血界戦線

『(私のお兄ちゃん!)』。

 

血界戦線

『君、地下鉄の・・・』

『初対面だと思いますけど』

から握手する二人。

名前を名乗るときに少し間があって、『ブラックって呼んで』と優しいトーンで言った絶望王。二重人格?。何か理由があるのか?。謎は深まりましたが、ホワイトちゃんがカワイイので、まっいいか。

 

血界戦線

ホワイト

アニメのオリジナルキャラだけど、声優の釘宮さん含めてパーフェクト。

#07へつづく・・・。