バケモノの子を観てキタ

バケモノの子

ジブリが死んだ今、ジブリの後継は細田さんに決定したと言っていい映画だったと思います。

細かい注文はあるでしょう。

内容は、賛否が分かれるかもしれません。

でも、とてもとても面白かったです。

笑いあり、涙あり。観終わってすぐにもう一度観たいと思いました。孤独な少年の九太が、渋天街の粗野で不器用な熊徹や多々良、百秋坊と暮らし、学び、成長する。緻密な作画のクオリティもパーフェクト。一緒に観に行った姪っ子さんも大満足でした。個人的にはエンディングのミスチルが唯一いただけませんでしたかね(ミスチルファンの方、ゴメンナサイ)。

次の作品は、また3年後でしょうか?。

期待して待ちたいと思います。

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