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クロップ

初陣はスコアレス・ドロー。

2015-2016・プレミアリーグ第9節、トットナムVSリヴァプール@ホワイト・ハート・レーン。

なかなかにして厳しい現状です。スタリッジが先発できないアクシデントに見舞われ、やはり攻め手を欠きました。プレスの意識は高く、前半はほとんどスパーズに何もさせてませんでしたが、やはりガス欠になって危ないシーンが多くなりました。個人的に不安の一要素と思っているミニョレに何度も救われる事態。シュクルテルのケインに対するディフェンスが酷すぎて何度入れ替わってしまいました。最終的にスパーズの決定力不足にも助けられて黒星スタートは免れましたが、なかなか先が思いやられますかね。

『選手はファイトしていた。インテンシティを見せてくれた。満足すべき点もあるが改善すべき点もある。なによりミニョレのビッグセーブに救われたね。うちも前半にバーを叩いたシーンがあったし、後半も一、二度チャンスを作っていた。一つでも決まっていれば状況はもっとポジティブだったが、それがフットボールだ』

こんなところでしょうか?。

ローマは一日にしてならず。

クロップならリヴァプールを変えることができると思うけれど、相当タフなミッションです。

 

ララーナ

ララーナとコウチーニョはそれほど悪くはない(なによりよく走ってました)と思いましたが・・・。

スタリッジやベンテケが出場すればまた変わるかもですが、とにかくゴールを上げるスペシャルなFWが必要ですかね。

 

クロップ

赤いヘヴィ・メタルを奏でることは叶うだろうか。

 

クロップ

これからだゼ。

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