エアインタビュー

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『欧州サッカー批評 11号』に掲載されたFCバルセロナ監督(ルイス・エンリケ)の単独インタビュー記事は、捏造だ。『フットボール批評 10号』が告発した。

(欧批)読者舐めてんなぁ・・・。欧批を読んでないので(読んでねェーのかよ)記事内容のリアルさというか、鋭さやアツさ、その記事が面白いのか、が判断できないのがもどかしい。

インタビューを受けないと言われているルーチョのインタビューが取れれば価値があると思うし、なんせ現在世界最強のバルサを率いているマネージャーが、何を語ったのか個人的には興味がある(俺バルサのクレだし)。でもどっちもゼッテェー買わねぇゾ。そもそも欧批もフ批も面白くねェーし(出版社、ライターの方ゴメンナサイ)。

『捏造記事を許すな』はもっともだが、所詮はプロレスだ。時間が問題提起を有耶無耶にし、金にならなければすぐに忘れ去られる。フ批の『捏造』というパンチに対し、欧批は『事実無根』とガードした。『法的措置』というカウンターを繰り出すのか、リング中央でガードしたままなのか。

どうなんだ、欧批。

フットボール雑誌を舞台とした殴り合いの結末は果たして?。まさか、炎上マーケティングじゃねェーよなぁ。