“King Power Special One”

Hublot

最近、時計の興味が薄れてきてるのですが、フットボーラー御用達ブランドのウブロ、イイです。

そして、コレ。

かのスペシャル・ワン、ジョゼ・モウリーニョからヒントを得た(コラボした)『Hublot』King Power Special One。

カッコいい。

 

モウリーニョ

『タイトルを獲得すると、私が買うギフトは妻、娘、息子のものだ。しかし、私は腕時計を手首から外し、それを保管している。メダルの代わりに、私は腕時計を保存しているんだ。タイトルを獲得してシーズンを終えた時、そのシーズンは時計で表される。それらは金庫の中にあるんだ。私は今スポンサー契約を結んでいるが、以前は特にブランド物ではなかった。以前はただ快適だと感じることのできる時計をつけていた。全てのスタジアムにデジタル時計があるわけでもないし、たとえあったとしてもそれらは90分までしか表示されないから、特に私は自分の時計で時間を把握していた。お気に入りは最新のものさ。何社とも協力しデザインし、彼らはは私がベンチで装着するために色や材質、サイズ、重さといったニーズに応じてデザインしてくれた。私は企業と一緒にデザインしたんだ。それは青色さ』

『これが私の時計だ』

世界限定の250本。欲しい・・・。

モウのオヤジは、今シーズンはどんな時計を身に付けるのかしら。時計好きとして、興味があります。

ペジェやヴェンゲルを相変わらずディスったり、過去10年で最もお金を使ったマネージャーとして、『金でタイトルを手に入れた』と皮肉られたりと相変わらず場外戦が華々しいですが、間も無くのバルサとのプレシーズン・マッチ、要チェックです。

広告

『SUNSET』がやってキタ

フランクミュラー・サンセット

久しぶりの腕時計。

でも僕のモノではありません(泣)。相方がゲットしたFRANCK MULLERの『SUNSET』。

美しいギョーシェ加工の文字盤と6時位置のスモールセコンドが特徴的で、とてもエレガントな一品です。そして、我が家では珍しい手巻きの腕時計。

それにしても・・・美しい。

でもなんで青い皮ベルト?。まっ、いいけれど。

Bell&Rossベルト交換

Bell&Ross

昨年1月に電池交換したBell&Ross“Fusion”のベルトを、消費税が上がる前にブレスに交換してみました。

うむ、悪くない。

前のベルトはカジュアル過ぎてビジネスシーン(僕が勤めているクソな会社)ではなかなか着けるのが憚れるものでしたが、コレで社の上層部にも目を付けられることがなくなりそうです(笑)。

ベルロスでアラビア数字の文字盤(1〜11まで)の時計ってもう無いと思いますので、希少価値アリかな。

これから夏に向けて活躍させてみようかと思います。

 

Bell&Ross

&のマークがお気に入り。

スクエア型の大人気シリーズ“HERITAGE/ヘリテージ”にはないシンプルでエレガントな佇まい。

コレはコレでアリかなと思ってます。

“クストス” エヴォスクエア・ハイフィデリティ

ハイフィデリティ

買いました~(ウソです)。

現物が気になり、撮らせてもらいました。Tさん、ありがとう~。

サイズは45ミリ×45ミリのケース(50ミリ×50ミリもあります)で、厚みも重さも半端ないです。上下位置にある積算計、9時位置にはスモールセコンド、3時位置にはパワーリザーブ、4時位置にデイトがあって、シースルーバックになっています。

文字盤を設けていないのが特徴的なクストス。メカニカルなルックス、カッコ良すぎです。実物を見て改めて思いましたね。

買うゼ!!たぶん・・・。

無事退院(其の弐)

クストス

こちらは長かった〜。

バックルの不調で本国スイスへ半年も旅立っていた“クストス”のジェットライナーくんですが、ようやく帰国してきました。メンテナンスもついでにしてもらって完全復活です。

明日からガシガシ使うゼ。

無事退院

カサブランカ

竜頭の不具合(緩んでいた)で入院していた我が家のカサブランカが無事、退院してきました。2週間ほど入院していたでしょうか。

良かった良かった。

この機会に、暫くメンテナンスしていない我が家の時計達をオーバーホールに出してみようかな。

トランスフォーム

カサブランカ

先日我が家にやって来たフランク・ミュラーのカサブランカ。

黒の皮ベルトからステンレスのブレスに変えてもらいました。割とウエイトが有って腕に主張してきます。

個人的にはこれでオールシーズン使えるようになりましたが、皮ベルトにも自由に戻せるように自分でベルト交換できるようになりたいものです。

工具を揃えて、やり方を教えてもらおうっと。