残り1ゲーム

スアレス

最後のヤマは越えたでしょうか。

2015-2016・リーガ・エスパニョーラ第37節、バルセロナVSエスパニョール@カンプ・ノウ。

8分にレオ・メッシが美しいFKを沈め先制に成功したバルサ。ピークを持ってくることができなかったネイマールがようやく復活。スアレスは全く消えていても一瞬でネットを揺らすスナイパーぶりを発揮してMSNコンプリート(メッシ1発、スアレス2発、ネイマール1発)でした。ネイマールのラボーナでの折り返しも観れたし、一対一でもほぼ完勝。ラフィーニャがごっつあんゴールを沈めたり、美しい崩しからスアレスのダイレクトパスをネイマールが無人のゴールに蹴り込んだり、カンプ・ノウはフィエスタとなりました。

アトレティコが降格が決まっているベティスに2-1で敗れ、タイトルレースから脱落した今節。マドリーはバレンシアに追いすがられるも3-2で勝利し、結局はバルサとマドリーが最終節で覇権を争うことに。色々ありましたが、最後ももちろん勝って終わるのみです。

最終節はフエラでグラナダと。油断は出来ませんが(することはないでしょうけど)よもや負けることはないでしょう。このゲームのように楽しく躍動してもらいたいと切に願います。

 

メッシ

メッシ

メッシ

今シーズン7本目のFKを沈めたレオ・メッシ。

久しぶりのこのゴール後のパフォーマンスも見せてくれました。

 

スアレス

前からのプレスで奪ったボールをメッシがスアレスに叩いて勝負あり。

 

スアレス

ピチチレースのトップを走る37得点目はCKからのヘッドでしたが、ファウルを取られてもおかしくなかったですね(笑)。

 

ネイマール

ラボーナでのクロス、縦へのキレ、跨ぎフェイントからのドリブル、最後はスアレスの決めろよパスを沈めて完全復活したネイマール。

遅いけど、まぁ良かった。

 

MSN

MSN&アウヴェス。アウヴェスがゲーム中に見せたネイマールのパクリトラップはなんか腹立ったなぁ(笑)。

 

バルサ

ホーム最終戦をマニータで締めて、笑っても笑ってもあと1ゲーム。

連覇で締めてもらいたいと思います。

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MS不在でも先勝

ネイマール

S&N

スアレスが出場停止(2試合)及びメッシの離脱(軽傷?)のなか、要塞サン・マメス・バリアで2ゴールは大きい。

不満は、終了間際に不用意なアウヴェスのミスからの失点とwowowがコパを放送しないことだ。

2015-2016・コパ・デル・レイ・クォーターファイナル・ファーストレグ、アスレティック・ビルバオVSバルセロナ@サン・マメス・バリア。

そんなに褒められたゲームではなかった(特に後半)と思いますが、若駒ムニルとネイマールのラッキー・ゴールで先勝です。

 

ムニル

18分。右サイドセンターライン付近でのアルダの秀逸な溜めからのパスに、(そのアルダに渡して自陣から駆け出していた)ラキティッチが反応し、そのまま高速グラウンダーを入れて、それにダイレクトで合わせたムニル。

ヤレばできる。

スアレスの代わりに入ったセンターで結果(コパで5ゴール目)を残しました。

 

ネイマール

ネイマール

24分のネイマールのラッキーなゴール。

キーパーに引っ掛かりかけましたが、上手くボールが溢れましたね。

その後のバルサは正直、いただけませんでしたが・・・。

 

シュテーゲン

アウヴェスのありえないミスから1点返され、同点のピンチを救ったシュテーゲン。

相手コーナーキックからニアのフリックも掻き出したり、このゲームでは当たってました。

 

アルダ

スキルフルなアルダ。

ラキティッチへの秀逸なパスでした。あとは、90分間でプレゼンスを発揮して欲しいものです。

 

バルサ

MS不在での先勝。

よもやカンプ・ノウで失態はするまい。しかし、アウヴェスはビダルに代わるかなぁ。あとwowow。今シーズンは何故放送しないのか(怒)。ユーチューブで課金しないと観れないのが返す返すも腹立たしい。

まさかマドリーが早々に失格したから・・・なんて理由じゃないよね?

“Ballon d’Or” 2015

バロンドール

メッシ

バロンドール2015のウィナーは、やはりレオ・メッシでしたね。

自身5度目(2009、2010、2011、2012、2015)の栄誉。昨年のロナウド同様に順当でした。

『自分にとってとても特別な瞬間だ。5度目なんて信じられないよ。小さい頃に想像していた以上だ』

『僕に投票してくれたすべての人たち、そして良いこと悪いこと含め、人生における成長の糧となったフットボールに感謝をしたい。本当にありがとう』

 

メッシ

ネイマール

イニエスタ

ダニ・アウヴェス

バルサのレッドカーペット。

 

バロンドール

バロンドール

最終候補者だった3名のロナウド、メッシ、ネイマール。

 

メッシ&ネイマール

メッシ

from another planetのレオ・メッシ。

ネイマールもいつかはバロンドールを取れると思うが・・・。

 

ルイス・エンリケ

監督賞はルイス・エンリケ。

ミッドウィークのコパのためか、欠席でした。

 

バロンドール

ベストイレブン。

キーパーはノイアーですが、欠席だったでしょうか。DFは、右からダニ・アウヴェス、チアゴ・シウヴァ、セルヒオ・ラモス、マルセロ。MFはモドリッチ、ポグバと我らがドン・アンドレス。FWが最終候補者だったロナウド、メッシ、ネイマール。

 

メッシ

おめでとうございます。

 

ミヤマ

女子の最終候補者3名の一人にノミネートしていた宮間のアヤちゃんがMSの間に。

澤さん以来の快挙は逃しましたが、あらためて女子の日本代表は世界のトップなんだなぁ。

契約延長×4とニューカマーとメッシ

ルイス・エンリケ

何故丸坊主???(笑)。

バルサはルイス・エンリケと2017年まで契約を延長することで合意した模様です。

妥当ですかね。

 

アウヴェス

アウヴェス

ミランへ去るかと思っていたダニ・アウヴェスとも同様に2017まで延長しました。

アウヴェス(代理人)・・・なかなかタフなネゴシエーターってところでしょうか(苦笑)。でもアレイチュ・ビダルがセビージャからやってくるので来年1月以降はローテーションだぜ。そんで出場機会が減って、『新しい未来を見つけなければ』って未来が見えるような見えないような(泣)。

アディオスしてたほうが双方にとってハッピーだった・・・ってことにだけはならないように願うばかりです。

 

アルバ&ペドロ

去ると言われていたペドロ(右)も2019年まで契約を延長。ジョルディ・アルバは問題なく2020年までとなりました。ペドロ・・・、君はホントにイイ奴だ。

頑張れ。

 

アレイチュ・ビダル

最後はニューカマー、バルサのカンテラに居たこともあるアレイチュ・ビダル(25歳)。

ウナイ・エメリに鍛えられた点では、バレンシア在籍時に同じくエメリにサイドバックとして鍛えられたジョルディ・アルバと似たキャリアを持っています。

バルサの両ラテラルはアルバとビダルで・・・となるような活躍を期待したいですね。レオ・メッシとの連携が上手く取れるかがポイントです。頑張って欲しいと思います。

さぁ次はコパ・アメリカ。まだまだフットボールのシーズンは続きますね。

 

メッシ

メッシ

『今回のコパ・アメリカには、W杯より良い状態で臨めるよ。アルゼンチン代表でタイトルを獲得することは夢だ。このチームには何かを成し遂げる資格がある。W杯後には本当にショックだったからね』

『アルゼンチンは優勝候補のひとつだけど、手強いライバルもいる。近年でも一番拮抗しているコパだと思う。僕もマスチェラーノも大会に集中しているよ。アルゼンチン代表でタイトルが欲しいからね』

と語ったレオ・メッシ。

ブラジルとのファイナルになるでしょうか?。それには歩いてないメッシが必要ですが、注目したいと思います。

After the “Final”

メッシ

マイ・ディオス、レオ・メッシ。

この日はゴールこそありませんでしたが、リーガ43得点・コパ5得点・チャンピオンズ10得点。5度目のバロンドール当確です。このままピザを減らして、更なる高みへ辿り着くのみです。

 

ネイマール

この日のゴールで、今シーズンのチャンピオンズでのゴールを10としメッシとCR7に並んで得点王タイとなったネイマール。

来シーズンは何処まで行けるでしょう?。

 

スアレス

お子さんが超可愛いルイス・スアレス(笑)。

重要なゲームで重要なゴールを上げて結果を残し、世界最高のNo9となりましたかね。来シーズンはもっと良くなるハズです。

 

シュテーゲン

キックの精度と足元のスキルが半端ないテア・シュテーゲンと闘将マスチェラーノ。

このゲームではそれほどでもなかったけど、パントキックが上手すぎるシュテーゲンは、ミスを減らせばブラヴォからリーガでも定位置を奪う日も遠くないかもしれませんね。

それにしても、ホント上手い。

 

ピケ

安定感抜群だったピケとミランくん。

シーズン前半の不調は何処へやら(笑)。このゲームでは何回オーバーラップしたことでしょう。来シーズンは一対一のスキルの改善を望みます(無理か)。

 

アウヴェス

行き先不明のクロスが減って存在感が増したダニ・アウヴェスの行き先はミラン?。

貴方は、近代サイドバックの一つのメルクマークで世界最高のライト・バックでした。史上最もアルゼンチン人にアシストしたブラジル人として、僕の記憶に永遠に刻まれます。

アディオス、ダニ。

 

ブスケツ

世界最高のセントラルMF、セルヒオ・ブスケツは横顔のみ(笑)。ジョルディ・アルバもほんのちょっとだけ(苦笑)。

先日、マエストロ・シャビに後継指名を受けていたブスケツ無くしてこの成功は有り得ませんでした。

 

ラキティッチ

セスク・ファブレガスよりも上であることを証明したイヴァン・ラキティッチ。秀逸なバランスとポジショニング。メッシサイドで守備にも奮闘する玄人好みのクロアチアン。

個人的には、100%この日のマン・オブ・ザ・マッチだった。

 

シャビ&イニエスタ

共に4度ヨーロッパを制したカンテラの最高傑作デュオ、マエストロ・シャビとドン・アンドレス。

この日のイニエスタは、心配された怪我の影響を微塵も感じさせずエレガントにキレてました。3回のファイナルでアシストを記録した初めてのプレイヤーとなったドン・アンドレス。

『最初の3冠は、誰も達成できないものだと思っていた。だけど僕たちは、もう一度それを成し遂げたんだ。3冠という偉業が達成されることは、これから先も数えるくらいしかないだろう。スペクタクルだね。バルサに誇りを感じるべき日だ』

ブラヴォ!!。

 

メッシ&シャビ

『神』とマエストロ。

FKの時に口元を隠して相談するシーンがもう観れないのはホント残念です。

 

トリデンテ

間違いなくフットボール史上最高のトリデンテ、MSN。

3人で上げたゴールの数122、プライスレス。

 

メッシ&エンリケ

確執を乗り越えて・・・。

 

ルイス・エンリケ

ルイス・エンリケ

『賢人』ペップ・グアルディオラを上回る数字で3冠を達成したルイス・エンリケ。救い難いアホって言ってゴメンナサイ。来シーズンも指揮を執ることになるのでしょうか?。

それにしても、3冠を達成しても去就が決まってないって・・・どんなマネージャーだよ(苦笑)。

 

バルサ

ホント、エクセレントなシーズンでした。

来シーズンは、史上初のチャンピオンズ連覇しかありません。そして、願わくばファイナルで『ユーロ・クラシコ』とならんことを。

 

ポグバ&ピルロ

最後に残酷な明と暗の一枚を。

涙のアンドレア・ピルロと次なる『1億ユーロの男』ポール・ポグバ。ポグバは果たしてバルサにやって来るのでしょうか?。個人的は是非とも来て欲しいですが・・・。

コパ・アメリカ、ユーロの予選等みんな怪我無く終えて、ヴァカンスでリフレッシュして、また次のシーズンで拝見できることを祈念いたします。

全てのフォットボーラーに愛を込めて。

ブラジル・ワールドカップ、大会バッドイレブン

ベストゴール3選、大会ベストイレブンに続いて最後は、個人的海外残念選手備忘録。

ワーストイレブンとしたいところでしたが、ここに記録する以上に酷いプレイヤーが数多く居るであろう事実は拭い去れず(特に日本含めアジア勢。故に日本勢等は含めませんでした)、(期待はずれ、残念、不運等の意味も込めて)バッドイレブンとしました。

では、コチラはFWから行ってみましょう。

 

スアレス

ルイス・スアレス(ウルグアイ/リヴァプール→バルセロナ)。

もうね、何なんでしょうね。

イタリア戦でキエッリーニに自身三度目の噛み付き行為を敢行したスアレスは、ワーストと言っても過言ではありません。幼少期の“何か”がそうさせて、また必ずヤル的な精神鑑定を勝手にされてましたが、ホント何処かオカシイのかもしれません。

そんな噛み付き王を、法外なプライス(8,100万ユーロ)で獲得したバルサも病気かもしれませんが・・・。遅々として進まないセントラルの補強は・・・ってバルサの愚痴は別でしましょう。

 

フレッジ

フレッジ(ブラジル/フルミネセン)。

本名が面倒くさい、とても残念なFW。

クロアチア戦での大袈裟喜劇アピール(西村さんがホント馬鹿だった)から、倒れることしか能が無いセレソン史上最も駄目なFW(っと言ったら言い過ぎかな)。ネイマールの替わりに汚れ仕事をしていたんだろうけど・・・。どうでもいいカメルーン戦でのゴールが、個人的にカンに障りました。

 

ロナウド

クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)。

初戦のドイツにスペースを消され、自身も消えてしまい、結局は5失点で大会からも消えてしまったCR7。チャンピオンズリーグはファイナルまで戦い、加えて怪我もあってコンディションも良くなかったのかもしれません。

でも、これだったらズラタン王が観たかったですね。残念過ぎました。

続いてはMF。

 

ジェラード

ジェラード&スアレス

スティーブン・ジェラード(イングランド/リヴァプール)。

ウルグアイ戦で、スアレスの決勝ゴールをアシストしてしまう、まさにハードラック。リヴァプールでの致命的なスリップ(コチラ)といい、呪われているとしか思えません。ルーニーのワールドカップ初ゴールを祝うことなくグループ・ステージでのゴーホームに、キャプテンの責任は小さくありません。代表はコレで引退かな。

 

ソング

アレクサンドル・ソング(カメルーン/バルセロナ)

何故?。

後ろから追い掛けて振り下ろす常軌を逸したエルボーは、もちろん1発退場。スアレスと共に、メンタルコントロール、カウンセリングが必要です・・・ってどっちもバルサじゃん(泣)。母国のゴタゴタに自身のイライラ。カメルーンはいつからお騒がせ大国となってしまったのでしょうか。

それにしても酷かった。

 

ブスケツ

セルジ・ブスケツ(スペイン/バルセロナ)。

またバルサ。

好守に全く精彩を欠いていた(消えていたといった方が正しいか)ブスケツ。ゴールに流し込むだけだったチリ戦が忘れられずノミネート。いつもの小憎たらしいボール裁きも陰を潜め、チームと共に沈んでしまった無敵艦隊のアンカーは、モデルチェンジを果たすであろう来たるシーズンのバルサで復活できるだろうか。

心配です。

続いてDF。

 

アウヴェス

ダニエウ・アウヴェス(ブラジル/バルセロナ)。

 

ペペ

ペペ(ポルトガル/レアル・マドリード)。

 

ピケ

ジェラール・ピケ(スペイン/バルセロナ)。

 

スニガ

ファン・スニガ(コロンビア/ナポリ)。

アウヴェスはノックアウト・ラウンドのチリ戦以降(好守にキレがなく老体のマイコンにポジションを奪われる)、ピケはグループ・ステージ第2戦のチリ戦から外されてしまいました。バルサ・・・、勝てない訳だ。

そしてペペ、ホント病気です。不必要な威嚇行為で1発レッド。スニガは、ネイマールへのこの飛び膝で命の危険に・・・。ただただ無事にシーズンを迎えることを祈るばかりです。

スアレス、ソング、ペペが度し難い、愚か者トップ・スリーでしたね。

そして、最後はゴール・キーパー。

 

カシージャス

イケル・カシージャス(スペイン/レアル・マドリード)。

どうしちゃったんだろう。

4年前にシャットアウトしたオランダ(ロッベン)に5発沈められて、どうしようもなくなりました。苦手と言われるハイボール処理でのミスやスリップ。ノイアーに、世界一のガーディアンの座を自ら譲ってしまうこととなりました。

こちらもデ・ヘアと世代交代、引退でしょうか。

以上、バッドイレブンでした。

図らずもフレッジを除いて、欧州トップリーグのリーガとプレミアとセリエAのプレイヤー。特に贔屓のバルサは・・・。リフレッシュして奮起を期待するのみですね。

ティトに捧ぐ

バルサ

2013-2014・リーガ・エスパニョーラ第35節、ビジャ・レアルVSバルセロナ@エル・マドリガル。

ブスケツとマスチェラーの涙が印象的でした。

2失点から2つのオウンゴールで追い付き、最後はブスケツの浮きパスをセスクが頭で繋いでエリア中央に走り込んできたメッシがネットを揺らして辛くも勝利。

これだけでいいでしょう。

 

メッシ

メッシ

バルサ

マスチェラーノ

フットボールについて話すのは不適当。

このような状況ではフットボールは取るに足らないものだ的なことを語ったマルティーノ。しかし、この試合で不適切で深刻な出来事が起こったことは記しておきたいと思います。

 

アウヴェス

75分。

コーナーキックを蹴ろうとしたアウヴェスの元にバナナが投げ込まれました。人種差別の激しいヨーロッパでは起こり得ることではありますが、なんともクダラナイ行為でしたね。そして、アウヴェスは見事にそのバナナを食べて、何事も無かったように振る舞いました。

スペインでは『人種差別に対する最高の返答』と讃えられ、ネイマールやバロテッリはじめ多くのプレイヤー達がツイッター等でバナナを食べている画像をアップしました。

『(人種差別行為には)あのような行動を取ってやらなければならない。このようなことはもう、僕たちに変えられはしないんだ。11年前からスペインにいるが、ずっと同じであり続けている。馬鹿な奴らは笑ってやらないといけない』とゲーム後に語ったダニエウ・アウヴェス。

チャンピオンズリーグ等でも見られる“no to racism”のバナー。差別は無くならないと思いますが、それを許さない行為が重要なんだと改めて思いました。

 

教会

バルセロナ大聖堂でのお別れ。

 

バルサ

メッシ

アウヴェス&ネイマール

シャビ

カンテラ・カルテッド

お別れの時の画像数点。

ゲーム後シャビは、『ティトへの称賛として勝利を捧げたかった。勝利を彼と彼の家族に捧げるため、最後まで全力を尽くしたよ。身体の状態は悪く、最も難しい試合の一つだった。ティトという人物はとても重要であり、僕たちは模範的存在を失った。彼は僕たちの人生において、ずっと模範であり続ける』と語りました。

 

ビラノバ家

ティトのご家族。

ご冥福をお祈りいたします。