2年連続24回目

バルサ

最後は美しく戴冠。

2015-2016・リーガ・エスパニョーラ第38節、グラナダVSバルセロナ@ロス・カルメネス。

紆余曲折だった今シーズン。チャンピオンズ連覇は出来ませんでしたが、リーガは何とかモノに出来ました。スアレスの3発。どれも良いゴールでした。同時開催だったマドリーが前半早々にCR7の一発で先制した時は嫌な感じでしたが、前節に続いて好調だったネイマールが左サイドを蹂躙し、22分にその左サイドで裏を取ったアルバのグラウンダーをスアレスが沈め安心できました。

 

スアレス

スアレス

『このタイトルはグループとしての働きの褒賞だ。今はこの瞬間を喜び、その後にコパ・デル・レイ決勝について考えたい』

『自分のゴールはチームメートがいたからにほかならない。特にここ数試合で顕著だったが、彼らは自分がどこにいるか探してくれたし、僕はただボールを押し込むだけでよかった』

とコメントしたバルサのスナイパー。

 

スアレス

おそらく世界No1のNo9、ルイス・スアレス。

この日のハットトリックで今シーズンのリーガ40ゴールは素晴らしいかぎりです。もちろんトップ・スコアラー。コパのファイナルでもゴールを。

 

MSN

バルセロナ

ここ8シーズンで6回目の栄冠。

バルサ・ダイナスティ。

 

イニエスタ

イニエスタ

イニエスタ

『今回のリーガ制覇は、本当に嚙みしめるものがある。苦しみながらも努力を貫いた褒賞だし、栄光の味がするね。リーガはシーズンを通して戦い続ける、僕たちがいつも優勝を求める大会なんだ』

『ここ8シーズンで6回のリーガ優勝を果たしたという事実が、ひとりでに物語っているはずだ。そう、僕たちは現在のサイクルを継続させていきたいんだ』

と語ったドン・アンドレス。

個人的には@ベルナベウ『クラシコ』での一発が忘れられません。

 

スアレス

コパ・ファイナルでも勝利を。

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醜態

グリーズマン

グリーズマン

アトレティコ

なんだコリャ。

想像してた最悪の結果の通りとなった。

2015-2016・チャンピオンズリーグ・クォーターファイナル・セカンドレグ、アトレティコ・マドリードVSバルセロナ@ビセンテ・カルデロン。

まったく前へ進めない。というか進もうとしないバルサ。遅い。戦術的?。ゲーム途中イニエスタが速くパスを回せ的なゼスチャーを見せていたが、プレイ・スピードが遅すぎる。鳥かごよろしくパスを回すのはイイけど、アトレティコのプレスを掻い潜れず簡単にシュートまで持っていかれる始末に、前半早々にダメだと覚悟した。それでも何とか耐えていたが、36分にジョルディ・アルバのクリアを拾われグリーズマンにヘッドを捻じ込まれる。覇気がない。インテンシティが見られない。後半もアトレティコはタフでソリッドだった。徐々に疲弊してはきたが、最後の最後で身体を投げ出す。抉じ開けることが出来ないバルサ。そして88分。いつもどおり前掛かりになって喰らうカウンターからイニエスタのハンドでペナルティ。これもグリーズマンが沈めて0-2。バルサが負ける時はこんな感じだ。アディショナル・タイムにエリア内でガビがハンドしたが、エリアの外という判定。PKだったら延長の可能性もあったが、結局はゴー・ホームだっただろう。言い訳は見苦しいだけだ。

メッシは消えていた。ネイマールは苛立っていただけだった。頼みのスアレスにボールが入らない。イニエスタは引き続き好調だったが、連動できない。ラキティッチはボールに触れず、ブスケツは効いていなかった。アウヴェスとアルバはミスを連発し、ピケは自身のツィートほど軽快じゃなかった。イニエスタとマスチェラーノだけが戦えていたが、2人では要塞を攻略できない。シーズン終盤で失敗したバルサ。チャンピオンズ連覇の旅は酷く惨めな最後で終えることとなった。

寂しい結末。もっと熱いゲームが観たかった。

このままではリーガも失うだろう。

コパのファイナルでも敗れるだろう。

3冠のポールポジションにいたハズなのに、終わってみればポディウムにすら立てない。そんなシーズンになる可能性が大きくなってきた。ルイス・エンリケは立て直せるだろうか?。とてもとても悲しいミッドウィークの朝となった。

 

ルイス・エンリケ

ピケ

N&S

メッシ

porque?。

鬼門のアノエタで、また沈む

ソシエダ

ソシエダ

メッシ

う~~ん、これじゃぁアーセナルだよ(怒)。

2015-2016・リーガ・エスパニョーラ第32節、レアル・ソシエダVSバルセロナ@アノエタ。

開始5分で失点。ピケの対応が緩かった。クラシコからCLとタフなゲームが続いてますが、言い訳にならない。勝てば戴冠に大きく近くゲームでネットを揺らせないなんて。失点はしたが、90分近く残されていたのにゴールを抉じ開けることができない(泣)。アノエタには何かがあるのか。

 

メッシ

チャンスは何度かあったレオ・メッシ。

公式戦362分間ノーゴール(泣)。どした?。

 

ネイマール

キレが無さすぎネイマール。疲れから?か、まったく抜き去ることができない。

 

バルサ

良かったのは後半からピッチに立ったドン・アンドレスのみ。アトレティコ戦まで温存しておきたかったけどなぁ(泣)。

緊急事態だ。指揮官は『敗戦には値しなかった』とコメントしたが、このゲームのデキ(特に前半)では敗戦が妥当です。自ら開かれたリーガにしてしまったバルサ。ミッドウィークでカルデロンを攻略できれば、このゲームを忘れることができるが果して?。唯一の希望は、スアレスがこのゲームではサスペンションで幾分フレッシュなことだろうか。

それでも不安しかないが、サヴァイブを信じるのみです。頼む!!。

前半を終えて2-1

トーレス

トーレス

トーレス

『クラシコ』よりは良かった。

2015-2016・チャンピオンズリーグ・クォーターファイナル・ファーストレグ、バルセロナVSアトレティコ・マドリード@カンプ・ノウ。

惨敗からのバウンス・バック。キックオフから丁寧にボールを繋ぐ。それは『クラシコ』と変わらない。メッシがアタッキング・サードでシュートを放ち(枠を捉えることが出来なかったが)、アウヴェスの綺麗なクロスにネイマールがドンピシャのヘッド(これもバーを僅かに越えた)。ゴールへのインテンシティが伺え、レオ・メッシのポジションも『クラシコ』ほど中央に拘泥してなかったし(右サイドに張っていた時間もあった)、そもそもアトレティコに何もさせていなかったが決め切らないと高い代償を払うこととなる。

25分。エリア手前でコケにトーレスへパスを通され、トーレスが綺麗にシュテーゲンの股を抜いて先制点を許してしまう。一瞬の出来事だった。ピケのポジショニングのミス。バルサキラーのトーレスにゴールを許して今日もダメかと思った10分後に、そのトーレスが愚かすぎる2枚目のイエローを貰いゲームは分からなくなった。

焦点は、より一層閉じ籠る相手を抉じ開けることができるかに絞られた。最強の盾への挑戦、残り45分。僕は、イケると感じていたが果たして。49分にレオ・メッシがネイマールの浮きパスを胸トラップからオーバーヘッド。決まっていればメッシ伝説に新たなページが加わったが、この一撃はポスト右へ逸れた。ネイマールが左45度から放った美し軌道の一撃がクロスバーを叩いた時は正直このままも覚悟したが、このゲームのバルサは『クラシコ』とは違い、アトレティコもマドリーとはクオリティが違った。

一人減った相手に対し容赦なく両ラテラルが攻め上がる。同点ゴールはその両ラテラル、アウヴェスとアルバが演出することとなる。63分。そのアウヴェスが柔らかいクロスを中央へ入れて、ネイマールが競った溢れ球を後ろか上がってきたアルバがシュートした。そのボールをエリア内ど真ん中にいたスアレスが面で当てて蹴り込み1-1に。勢いづくバルサ。その11分後の74分には、右サイドからメッシが前のスアレスにボールを預け、スアレスはダイレクトでアウヴェスにボールを叩き、アウヴェスが今度はスアレスにピンポイントで合わせ逆転に成功した。

ふう。何とか勝ち越しホッと一息。しかし、アウェイ・ゴールを許しているので勝ち抜けを確定させるためにも、もう1点を獲りに行く。結局ネットを揺らすことは出来なかったが、バランスを欠くことなく全員の意思統一が出来ていたし、『クラシコ』での教訓を活かすとこができたゲームとなったと思う。

前半90分を終えて2-1。

残り90分。

要塞カルデロンでもネットを揺らすのみだ。

 

トーレス

中指を立てる親父の気持ちが痛いほど分かる(笑)。

バルサキラーのトーレスのゴールで一時はどうなるかと思ったが、愚か過ぎる2枚のイエローで全てが変わってしまった。アンチはまた『バルサは守られている』と騒ぐだろうが、1枚目も2枚目も完全にイエローだった。因みに、バルサのCLの歴史で今回の退場劇が30回目だそうだ。通算215試合で30人の退場。その中には疑問が残るものもあるだろうが、バルサが削られまくっている証左でもある(このゲームでもメッシやネイマールに対するファウルは酷いものだった)。

 

スアレス

アルバのシュートを面で合わせコースを変えたスアレスの1点目。

 

スアレス

スアレス

アウヴェスに叩いてからのポジショニングが秀逸だった2点目のヘッド。

『クラシコ』では完全に消えていたが、このゲームでは完全に仕事をした。

 

イニエスタ

美しいボールタッチ、スピードあるドリブル。何回かミスもあったが、ドン・アンドレスはピッチを支配していた。

 

メッシ

決まっていれば完璧だったレオ・メッシのオーバーヘッド。

 

メッシ

『クラシコ』ほどノッキングはなかったが、まだボールロストもあって心配。レオ・メッシは右サイドから攻めて欲しいのだけれど・・・。

 

ネイマール&スアレス

スアレス

ネイマールにゴールがないのが気掛かりだが・・・。

前半のどフリーヘッドと後半のバー直撃の一発は決めなければならない。

 

トーレス

アディオス、ニーニョ。

 

クライフ

クライフは絶対満足していないと思うが、一歩前進だ。

ネクスト・ラウンドへ進むにはカルデロンでもネットを揺らさなければならないと思う。美しく勝利するのみだ。

ビジャレアルはアーセナルより強い!?

ビジャレアル

コレクティブでインテンシティに溢れてました(泣)。

2015-2016・リーガ・エスパニョーラ第30節、ビジャレアルVSバルセロナ@エル・マドリガル。

開始1分も経たずゴールに迫り、5分でブラヴォにセーブを強いたイエロー・サブマリン。マドリーもアトレティコも勝ち点を失ったエル・マドリガルで凄いインテンシティを披露してくれました。受けてしまうバルサ。苦手のランチタイム・キックオフ@フエラ。しかし、20分のラキティッチのゴールで先制し連勝記録は続くかと思われました。41分にネイマールが自身で得たPKをクッキアイオで沈めれば尚更です。しかし後半、落とし穴というか、『クラシコ』を睨んだ采配(選手交代)からバランスを欠いて2失点してしまい2-2のドローでゲームを終えてしまいました。

一枚イエローを貰っていたピケの完全なハンドを見逃して貰い、一人少なくなる状況を回避できたのもかかわらずカウンターから失点。61分にはコーナーキックからマテューがオウンゴールを献上。終了間際のアドリアン・ラモスの決定機をマスチェラーノが止めなければ無敗記録も途絶えてしまってました。ネイマールが3点目を決めていれば(凄いドリブルからの決定機があった)何てことはないゲームだったのですが、決める時に決めないとこうなる見本のゲーム。前日にアトレティコがヒホンに負けていたのでリーガの大勢に影響はないのですが、今日のような感じではチャンピオンズ連覇は厳しいと言わざるを得ません(モティベーションが違うのだろうけど)。

インターナショナル・マッチ・ウィークを挟んでの次節は『クラシコ』@カンプ・ノウ。その後はチャンピオンズでアトレティコです。取り敢えずは、みんな怪我せず無事に帰還してもらいたいものです。

 

ネイマール

ネイマール

ネイマール

PKはPKだったと思います。

それよりも60分あたりでの左からのカットイン・シュートを決めて貰いたかったなぁ。

 

スアレス

このゲームでは久しぶりに?ほぼ消えてしまっていたスアレス。累積イエローにリーチが掛かっていたせいかと思います(『クラシコ』に出場停止は避けることができました)。

 

メッシ

悪くはなかったレオ・メッシ。

絶対怪我しないでね。

 

イニエスタ

ハムストリングを痛め出場しなかったドン・アンドレスが心配(泣)。

何故なんだ。軽症なの?。

 

マスチェラーノ

パーフェクトなタックルで勝ち点ロストの危機を救ったマスチェラーノがMOM。

ペップ・バルサの記録、16連勝には届かず(12連勝で終えた)エンパテは残念でしたが、アーセナルよりも難しい相手であったことには違いないです。

 

ルイス・エンリケ

『勝ち点1を獲得した分だけ目標に近づき、残りの試合がまた一つ減った。ここはビッグチームが敗れてきた場所なんだ。ビジャレアルはチャンスをつくり出し、それは我々も同じだった。チームは勝ち点3に近づきもしたが、敗戦することだってあり得たんだ。よって我々は、勝ち点1を得られたということで納得している』

『試合が始まった際、選手たちは簡単な一戦にはならないと理解した。同点に追いつかれたのは我々が集中していなかったのではなく、相手が素晴らしいクオリティを有しているからだ。チームのパフォーマンスは悪くなかった。悪ければやられていただろう』

『クラシコ』を見据えた交代策がアダとなったルイス・エンリケ。重要なので繰り返しますが、アーセナルより難しい相手でしたね。

ここからシーズン終盤に向けて重要なゲームが続きます。昨シーズンの歓喜をもう一度共有できることを願って止みません。

皆の無事の帰還を祈念して。

It’s SHOW TIME

バルサ

セルタに敬意を欠いた訳ではありまん。フットボールをエンターテイメントの域までに昇華させたバルサのDNA。

2015-2016・リーガ・エスパニョーラ第24節、バルセロナVSセルタ@カンプ・ノウ。

MSNI、クアトロ・ファンタスティコ躍動。ミッドウィークのコパ・セミファイナル・セカンドレグで大半が休養を取ったローテーションのおかげか、前線のメッシ、スアレス、ネイマール、イニエスタが躍動しました。昨年のバライードスでの苦杯を払拭するゴールラッシュ。セルタは決して悪くなかったと思いますが、決定機でのミスにも助けられ後半の楽しいアタックで大勝を飾ることができました。

最高に気分がイイ月曜の朝をありがとう。

ほとんど寝ずの、スーパーサンデーの締め括りのゲームに最高にエキサイトすることができました。

以下、ゴールシーン備忘録。

 

メッシ

28分の今シーズン5発目のレオ・メッシのFK。リーガ通算299ゴール目は、無慈悲なコースを辿り先制点を齎してくれました。

 

スアレス

前半でアルバがペナルティを献上し、追い付かれての後半59分。メッシとのパス交換から固められた中央を抉ったスアレスの1発は、バルサがバルサであることの証のようなゴールでした。その後も75分にネイマールのシュートの毀れ球に反応し、81分にはトリックPKを流し込んでのハットトリック。

完璧です。

 

PK1

PK2

PK3

PK4

PK5

PK6

1982年の、レジェンド・クライフがアヤックスで披露した伝説的トリックPKからのゴール。

右サイド深部で華麗にディフェンスを躱したレオ・メッシが得たPK。倒れたメッシに駆け寄ったネイマールが何やら言葉を交わしていたのでネイマールが蹴るのかと思いましたが、練習でいつもやっているトリックPKの相談だったみたいです。ネイマールが押し込む予定だったのをスアレスが蹴り込んのはご愛嬌(笑)。

『僕が決めるはずだったんだ。こういうPKを練習していたけど、スアレスの方が近くにいた。問題はないよ。彼が決めてくれたしプレーがうまくいったからね』

『前線の僕ら全員がすごく寛大なんだ。お互いのことが大好きだし、僕らの友情こそが何よりも重要だ。誰がゴールを決めようが大したことじゃない。バルサが試合に勝ちさえすればいいんだ』

肺癌を患っているクライフに捧げるゴールでしたかね。

 

ラキティッチ

後半途中からセルジ・ロベルトに代わってピッチに入ったラキティッチの84分のループ。空いていたエリア中央へ走り込んでクールに決め切りました。

 

ラキティッチ

400万人以上いる自身のフォロワー向けにユニフォームをひっくり返してご満悦。イエローカードを貰わないように脱がずにひっくり返すところがラキティッチらしかったです(笑)。

 

ネイマール

締めはアディショナル・タイムのネイマール。

 

ヒール・リフト

この日もキレキレでしたが、最後のタッチが僅かに狂っていてネットを揺らしてませんでしたが、最後の最後でMSNコンプリートでした。ゲーム中に魅せた完璧なヒール・リフトといい、ゴールライン際でディフェンダーを躱すドリブルといい、アンストッパブルでしたね。

 

イニエスタ

イニエスタ無双。

 

メッシ

MSN

NS

正直、アウヴェスがグダグダだったり、セルタのカウンターに肝を冷やすシーンも2〜3度あったりで完璧ではありませんでしたが、ゴールへのアタックと楽しそうにプレイするMSNの状態はほぼパーフェクト。負ける感じが微塵もありませんでしたね。

仲良きことは美しき哉。

このまま僕を、そして世界を可能な限り魅了し続けて欲しいものです。

“Ballon d’Or” 2015

バロンドール

メッシ

バロンドール2015のウィナーは、やはりレオ・メッシでしたね。

自身5度目(2009、2010、2011、2012、2015)の栄誉。昨年のロナウド同様に順当でした。

『自分にとってとても特別な瞬間だ。5度目なんて信じられないよ。小さい頃に想像していた以上だ』

『僕に投票してくれたすべての人たち、そして良いこと悪いこと含め、人生における成長の糧となったフットボールに感謝をしたい。本当にありがとう』

 

メッシ

ネイマール

イニエスタ

ダニ・アウヴェス

バルサのレッドカーペット。

 

バロンドール

バロンドール

最終候補者だった3名のロナウド、メッシ、ネイマール。

 

メッシ&ネイマール

メッシ

from another planetのレオ・メッシ。

ネイマールもいつかはバロンドールを取れると思うが・・・。

 

ルイス・エンリケ

監督賞はルイス・エンリケ。

ミッドウィークのコパのためか、欠席でした。

 

バロンドール

ベストイレブン。

キーパーはノイアーですが、欠席だったでしょうか。DFは、右からダニ・アウヴェス、チアゴ・シウヴァ、セルヒオ・ラモス、マルセロ。MFはモドリッチ、ポグバと我らがドン・アンドレス。FWが最終候補者だったロナウド、メッシ、ネイマール。

 

メッシ

おめでとうございます。

 

ミヤマ

女子の最終候補者3名の一人にノミネートしていた宮間のアヤちゃんがMSの間に。

澤さん以来の快挙は逃しましたが、あらためて女子の日本代表は世界のトップなんだなぁ。