劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス』を観てキタ

サイコパス

やっと観ました劇場版『サイコパス』。

面白かったですねぇ。

虚淵さんはやっぱ天才か!?。朱ちゃんと狡ちゃんの邂逅、格闘シーン、最高に胸アツでした。その後、行動を共にする二人。朱ちゃんが狡ちゃんにタバコを差し出すシーンがクールでカッコいい。

戦闘シーン、格闘シーン等全体の作画のクオリティがとても高く、(細かい注文もありますが)最高に楽しめました。ラストの狡ちゃんと宜野さん(2期ではイマイチでしたが、劇場版ではイケメン過ぎる)の共闘シーンも胸アツです。シモツキは相変わらずの感じも登場シーンが少なく、個人的には助かりました(笑)。

 

サイコパス

朱ちゃん・・・無敵(笑)。

まさかのサービスシーンも盛りだくさんで、朱ファンはたまらなかったでしょうかね(笑)。

 

サイコパス

監視官!!。

エア槙島の登場や傭兵とのバトル、狡ちゃんの劇場版でしたね。エンディングの後の、子供がやっぱり銃を持つシーンでやれやれって感じも何か良かった。

TVアニメシリーズ3期も期待出来る『サイコパス』。3期をやるなら切実に虚淵さんでやって欲しいですね。でももう狡ちゃんは登場しないかなぁ。

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劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス』予告第2弾

ヤバすぎます。

今日から劇場公開が始まった劇場版サイコパス。相方のスケジュールと姪っ子も観たいということもあって2月の頭にしか観に行けないもどかしさ。

早く観に行きてェー。

絶対、感想&ネタバレ見ないゼと誓いました。

 

常森朱

『逮捕します、狡噛さん』って、やっぱりィ〜。

 

サイコパス

サイコパス

シモツキ・・・てめェーわ(笑)。

 

サイコパス

サイコパス

常森朱

それにしても・・・これはギノさん?。

作画も良さげ(攻殻機動隊みたい(もともとね)ではありますが)期待せずにはいられません。

これ以上詮索せずに、2月を迎えたいと思います。

PSYCHO-PASS 2 #11(最終話)『WHAT COLOR?』

サイコパス

観ました、最終話。

言いたいことを一言で言うと・・・、『劇場版への繋ぎ?で消化不良』ってことですかね。

東金さんをあっさりあしらい、鹿矛囲をシビュラのところまで案内する朱ちゃん。集団的サイコパスを認めることにしたシビュラ。ドミネーターの餌食となった東金ママ。免罪体質者の集まりであるシビュラでしたが、集団的サイコパスを認めた瞬間から東金ママの犯罪係数が300を超えました。他にも次々と自らを処分していくシビュラ。そして、最終的には犯罪係数0となりました。残ったのはどれくらいか。

10話で『最後の手段』って言ってたのはカムイをシビュラのところまで連れて行くことだったのかな?。

そして、カムイ・・・。集団的サイコパスによって裁くことが可能になって、でもグズグズしている朱ちゃん。そこに自らの指を切断し手錠から抜けてきたトウガネさん。

 

サイコパス

サイコパス

お婆ちゃんを殺したことを朱ちゃんに告げ、黒く染めようとするも・・・。朱ちゃんの犯罪係数は100以上とならず(87)ドミネーターを向け合うカムイとトウガネさん。

カムイは死に、トウガネさんもシモツキちゃんの前で息絶える。シモツキちゃん・・・最後でオイオイ。

朱ちゃんをシビュラに迎え入れようとするシビュラ。中か改革をすることは拒む朱ちゃん。

現場主義万歳!!。

雑賀先生はというと・・・また施設へ戻って行きました。

うん・・・ギノさんとヒナカワくん、モブ(泣)。

 

サイコパス

サイコパス

サイコパス

みんな死んだ。

トリガーを引かないシモツキちゃん。

 

サイコパス

結局、喰われずしぶとく生き残って絶叫(笑)。

『まてまて、劇場版を観てから答えをだそう』

 

サイコパス

弥生ちゃんとシーンで、『常森監視官の親族の情報を流したのは東金さん』的な流れから、トウガネさんがどうして情報を得たのかは死人に口無し。

そして・・・。

 

サイコパス

『残念です』

オイッ!!。

弥生ちゃんが『誰であれ許す気はないわ』に対して『同感です』って・・・テメェーーーー。

シモツキちゃんは劇場版でそれ相応の報いを受けるだろう。

 

サイコパス

サイコパス

『1』のラストと同じようなエンディング。

『1』はコウちゃんで『2』は朱ちゃん。そして、劇場版で対峙する2人?。何の予告もなかったですけれど・・・。虚淵さんが脚本に復帰だし、上手く終わらせてくれるだろうと期待です。

 

サイコパス

サイコパス

サイコパス

君には失望したよ。

ショウゴくんはそういう意味では合格点を与えられる。

それでもなんやかんやで楽しんだサイコパス2、劇場版でのコウちゃんにも期待したいものです。

PSYCHO-PASS 2 #10『魂の基準』

サイコパス

『黒く染まれ、常森 朱』

観ました、#10『魂の基準』。本性を現した東金さん。邪悪過ぎる顔。このシーンの前にトイレで手を洗うシーンがあったのですが、首に血が付いていて・・・、お婆ちゃんはやはり亡き者にされてしまいました。

 

サイコパス

そして、意を決してシビュラと対峙した朱ちゃんでしたが・・・。一通りのあとに、

『今しがた残念な知らせを受けてね。君の祖母、常森葵の遺体が倉庫街で発見された』と無惨に告げられました。

・・・・。

言葉がありません。

『最後は引き金は君に委ねよう。我々の住むこの社会を守りたまえ』

『信頼しているよ、常森監視官』

 

サイコパス

色々なことが走馬灯のように・・・。

『アァァーーっ』

朱ちゃんが発狂したと思うや否や。

 

サイコパス

『殺すのか?ヤツを』

 

サイコパス

サイコパス

エア・コウ登場!!。

 

サイコパス

『分かりません・・・。でもそうすべきなのかも』

『らしくないな』

『あんた言ったよな。「法が人を守るんじゃない、人が法を守るんだ」って』

『それを信じているからあんたは俺を止めようとしたんじゃないのか?』

『そうでした・・・あの時は』

 

サイコパス

『まっ、俺が言えた義理じゃないか』

 

サイコパス

『シビュラに鹿矛囲は裁けない。でも鹿矛囲を止めなくちゃいけない。もう手段がないんです』

『違うな。もう手段がないんじゃない。今は手段がないだけだ』

『可能性のピースは揃ってるはずだ。あんたが躊躇ってるだけで』

『失敗は許されない。でも・・・』

 

サイコパス

『賭けてみてもいいんじゃないか?。負けるなよ』

 

サイコパス

この後、『フフッ。ありがとうございます』と言った朱ちゃん。

切なかったですが、正気に戻ってホント良かった。昔の朱ちゃんみたいになりましたよね。でも、手段って?。可能性のピースって?。とても気になります。

そして、雑賀センセーが尋問しているカムイの仲間の桒島を使ってカムイと話す朱ちゃん。

カムイを裁くには集合体のサイコパスを計測する必要があって、そうなれば集合体であるシビュラも裁きの対象となるそうです。

それがカムイの狙い。

自ら社会の脅威となることで集合的サイコパスを認めざるを得ない状況を作り、シビュラをパラドクスに追い込んだ上で裁く。カムイを無いものとしようとするシビュラ。そうしてしまうと、自らを否定することになると断罪する朱ちゃん。集合的サイコパスを認めた社会がどのようなものになるかと逃げるシビュラ。逆に、この問題から目を背け鹿矛囲の処分という逃避を選ぶなら、あなたたちに未来はないとまで言い切る朱ちゃん。朱ちゃんの権限を剥奪しようとするシビュラ。

『あなた個人の見解はどうでもいいと言っているの、東金 美沙子!』

なるほど!!。

『あなたたちがこの社会に必要であり続けるため何を選択するべきか、全員でじっくり考えることね』

 

サイコパス

そして、ラストでトウガネさんの化けの皮をも剥ぐ朱ちゃん。

『お芝居はもう止めませんか』

朱ちゃんを黒く染めたいというトウガネさんの目的をも見事に看破し、危ない雰囲気のところに・・・。

 

サイコパス

現れたカムイ。

『彼女は君程度には染められないよ』

 

サイコパス

サイコパス

『犯罪係数769 リーサル・エリミネーター』

 

サイコパス

『散れ、漆黒』

卍解みたい。

どうなる?最終回。いつも思うのですが、ラスト2話は同時に観るべきですね。とても待ち切れません。

PSYCHO-PASS 2 #9『全能者のパラドクス』

サイコパス

『素晴らしい!素晴らしいです!!』

観ました、#9『全能者のパラドクス』。サイコ・サスペンスの名作『セブン』へのオマージュとエヴァみたいな作画と共にマダム・バタフライの調べに載せて、強烈に色相が濁る回でした。

 

サイコパス

シビュラの全貌を聞かされたシモツキちゃん。

トウガネさんから、『常森朱を黒く染めるために』と言われ・・・。

『えっ!?』。

 

サイコパス

そして、トウガネさんは人工的に創られた免罪体質者ということが明かされました。免罪体質者で観測史上最高値の犯罪係数を叩き出すってどういうことかしら。

 

サイコパス

サイコパス

一方の朱ちゃんは、いつものように雑賀先生と哲学問答を。

『先生、人を裁く完全な存在がいたとして、その存在を裁くことは可能ですか?』

シビュラのことですね。

『全能者のパラドクスってやつだな』

『全能者は自分でも持ち上げることができない重い石を創造できるか?』

『パラドクス?』

『そう』

『もし持ち上げることができない石を造りだせたなら、石ができた時点で全能者ではなくなってしまう』

『そして、石が造りだせないならその時点で全能者ではない』

『ああ、どちらにしても矛盾が生じてしまう。さっきの問いも同じだ』と言う雑賀先生。

『裁きを下すその存在が完全なら、自分をも裁かねばならない』

『パラドクスの解決方法は?』と答えを知りたい朱ちゃん。

『前提か過程か、結論のどこかに誤りがある。もしくはそれらのうち、どれかが実は正解だと証明することだ』

 

サイコパス

サイコパス

ジェンダーを超越した存在の朱ちゃんでした(泣)。

『パラドクスの解消手段。その一つは、全能者は同じ瞬間に全能である必要はないということ』

『自分でも持ち上げられない重い石を造りだしたあと軽くする。これなら 全能性を保てる』

『今のシビュラシステムが採用しているのも、ちょうどこの解消手段』

『シビュラは、自分に裁けない免罪体質者を自らに組み込むことで完全性を保っている』

『でも鹿矛囲は他人をクリアにすることで、事実上あらゆる人間を免罪体質者に等しくした。結果、パラドクスの解決を封じてしまった』

『その上で、鹿矛囲はさらに疑問を投げ掛けている。シビュラはシビュラを裁けるのか、と・・・』

『裁けないなら、シビュラはシビュラ自身の例外となる。解決は、自分を自分に組み込むこと。もちろんそんなことは不可能であり、彼らの完全性は失われる』

『では、彼らが自分を裁けるなら。裁けない者はないという点で、完全性は保たれる。だけどもしそうなら、シビュラを構成する者たちをもう免罪体質とは言えず、裁くべき者を裁かなかったことになってしまう』

『このパラドクスの解決は、一つだけ・・・』

シビュラ≠免罪体質者なのでは?。駄目だ、脳がパンクする(泣)。

 

サイコパス

サイコパス

間をすっとばして・・・。

カムイの仲間にお婆ちゃんを襲われ激高する朱ちゃん。『1』では友人を目の前で槙島に殺されましたが、今回は親族。怒りはプリミティブで分かりやすい。

でも朱ちゃんはチートなので、色相は濁らないんだろうけど・・・果たして?。

 

サイコパス

公安局で、少しだけ落ち着いて・・・。カムイ達が動きだして、ゲンドウ朱(笑)。

『決着を付けようとしている』

 

サイコパス

サイコパス

エンディングの後に・・・。

『あーちゃんのお仲間さんかい?』

『ふふ・・・ええ』の刹那に響く音は?。

トウガネさんはどうやってお婆ちゃんの居場所を?。

待ち切れませんね。

PSYCHO-PASS 2 #8『巫女の懐胎〈AA〉』

サイコパス

引き続き面白かったですね、#8。

飛行機事故の犠牲者はバラバラに切り刻まれてカムイに移植されたそうで、カムイは7人の脳を含む184人の肉体と人格的存在だそうです。

脳の多体移植?。

移植手術から回復していくに伴って、徐々に透明人間になっていったカムイ。複数の脳やら体のせいでドミネーターに認識されなくなったのか。

そして、雑賀センセーの尋問でまた登場した、交通と銀行を管制しその全てを把握する、パノプティコン(笑)。

結局、不具合によってシビュラに代るシステムとしての採用は見送られた。でもそれはシビュラが仕組んだとカムイは言いました。

『パノプティコン』・・・、ジェレミー・ベンサムが提唱した、収容所の建築形態として構築した全事象監視システムの名称。

厚生省と経済省との争い?。政治家ども・・・やれやれです。

 

サイコパス

サイコパス

瞑想と薬でサイコパスをクリアにする男、カムイと受講者を黒く染めた男、雑賀 譲二。

 

サイコパス

以前から貴方に興味があったと雑賀センセーに語りだしたトウガネさん。サイコパスを濁らすセンセーに対して、

『どんなに干渉してもサイコパスが変化しない常森監視官に依存している』と指摘するサイコパス・レコード・ホルダーのトウガネさん。

『ほぉぉ〜』

この絡みは何を意味するのでしょうか。

 

サイコパス

色々調べて結構核心に迫ってきたシモツキちゃん。

『アタシのサイコパスが濁っちゃう、どうしたら・・・(閃いた)そうか!そうだ!!!』で怒濤のヤバい展開へ(笑)。

 

サイコパス

事件の発端は15年前の航空機事故に遡る。

死亡した201名の乗員乗客のうち、184名が児童という悲惨な事故を利用して莫大な利益を享受した者たちがいた。それが東金財団、そしてこの時の唯一の生き残りが鹿矛囲桐斗である。

当時、財団を仕切っていた東金美沙子は、『AA(ダブル・エー)』という特異体質の研究に執心しており、その実証実験のひとつが脳を摘出し繋ぎ合わせるという財団が持つ特許技術を、最新の環境で試すことだった。

彼女は、鹿矛囲や事故犠牲者の遺体を使い自らの研究を推し進め、結果、財団が持つ特許技術は更なる進化を遂げた。

鹿矛囲桐斗の犯行目的は、そうした東金財団への報復である。財団をマークすることで、鹿矛囲逮捕に近づける。しかし現在1係は重大な問題を抱えている。それは、常森朱と東金朔夜の存在だ。

東金朔夜は、『AA』を人工的に作り出そうとした東金美沙子の実験によって生み出された。それが史上最悪の犯罪係数を持つに至った経緯と推測される。

つまり、事件の首謀者とされる鹿矛囲と東金朔夜は『AA』というキーワードで繋がっていることになる。

鹿矛囲桐斗と東金朔夜は、等しく危険である。東金朔夜は、他人の犯罪係数を上げることに喜びを覚える異常者だ。現に、今まで彼の担当者だった監視官5名が潜在犯化しているという実例がある。

東金朔夜の影響により、常森監視官も近い将来、犯罪係数が上がると予想される。しかし、常森監視官は意にも介さず、忠告も受け入れようとしない。これは由々しき事態である。

常森監視官は、己の判断ミスにより多数の監視官及び執行官を犠牲にしている。このままでは、鹿矛囲の逮捕や東金朔夜の排除はおろか、公安局存続の危機にも繋がりかねない。

故に私は、常森監視官の更迭もしくは、権利停止の必要性を強く訴える。

2114年11月27日

公安局刑事課一係所属

霜月美佳

今回のキモである、渾身のシモツキ・レポート(笑)。

 

サイコパス

サイコパス

局長に意気揚々と提出したシモツキちゃんでしたが・・・。

『AA』はオープン・ドア・データと言われる、重要機密を暴こうとする社会不適合者を誘き寄せて把握する所謂トラップで、見事に豪快に引っ掛かって、大ピンチ。

でもトウガネさんは、まだ使えるとシモツキちゃん生かしました。

 

サイコパス

『好きにしていいわ』と答えたトウガネさんのお母さん(驚)。

お母さんとシビュラを清らかに美しくするのがトウガネさんの役目だそうです(笑)。

 

サイコパス

『わたし、何も知りませんから。何も話しませんから・・・忘れるから・・・』と清々しいまでに小者ぶりを発揮したシモツキちゃん(笑)。

退屈なまでに・・・賢明だ。

 

サイコパス

『霜月監視官、あなたに世界の秘密を教えてあげる』

シモツキちゃんの悲鳴とともに、#9へつづく。

さて、どうなるかな。

 

サイコパス

朱ちゃん、顔を赤めてた場合ではないよ〜。

劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス』予告

サイコパス

劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス』の予告動画とキービジュアルが公開されましたね。サイコパス2#8が衝撃的でとても面白かったのですが、まずは劇場版から。

 

サイコパス

カッケェェェーー、コウちゃん・・・だよね。

劇場版はサイコパス2の2年後の設定だそうです。それでいくとコウちゃんは『2』には登場しないかな。それは残念ですが劇場版で登場するならOKですよね。

そして、死亡フラグが立って、#8でも何だか危ない感じだったシモツキちゃんは無事のようで(シビュラに『霜月監視官、貴女に世界の秘密を教えてあげる』と言われたので、やっはり死なないんだね)、何か良かった(笑)。

 

サイコパス

2112年、新人監視官の常守朱と執行官の狡噛慎也は、ひとりの男と巡り合う。その男は、かつて起きた事件の黒幕、そして狡噛の復讐相手だった。その男、槙島聖護は、平和を支えるシステムの根幹を揺るがし、正義のありかを問いかけた。やがて狡噛は自らの正義を槙島に遂行し、その身を隠遁してしまう。

2116年、日本政府は紛争国へ“シビュラ・システム”と無人ロボット・ドローンの輸出を開始。世界にそのシステムの手を広げようとしていた。内戦状態だったSEAUn(東南アジア連合/シーアン)は“シビュラ・システム”を実験的に導入。管理下に置かれた水上都市シャンバラフロートはつかの間の平穏と安全な生活を手に入れた。

だが、そのSEAUnから日本へテロリストが送られる。“シビュラシステム”をかい潜り、中枢へ攻撃を仕掛けようとするテロリストたち。そこにある男の影が落ちていた。刑事課一係の常守朱はシャンバラフロートの捜査へ旅立つ。新たなる地にもたらされた正義の真実が明らかになる。

相方と観に行くことは確定していますが・・・。

早く観てぇーーー。